カグクロが、家具の町である福岡県大川市の自社工場で製造された国産木製オフィス家具arbre(アーブル)を発売。
特徴的な木目とグレージュ色のツートンカラーが目を惹き、革新的なデザインと実用性を兼ね備えたこのシリーズは、デスクだけでなく、ワードローブやサイドボード、オープン書庫などが展開されていて、現代のビジネス環境に求められる協働と柔軟性を重視する若手経営者のニーズに応えてくれます。
家具の町大川の職人が一つ一つ丁寧に作り上げた、高品質の国産木製家具となっており、安心の搬入設置サービス付き。
アーブル片袖デスクは、幅1600mmタイプと幅1800mmタイプの2サイズがあり、天然木の一枚板を思わせる独特の形状と力強く滑らかな木目天板とテーパー脚デザインの組み合わせが特徴となっており、天板には高圧メラミンを使用することで耐久性に優れ、汚れや傷にも強くなっています。
アーブル サイドボードは、幅800mmタイプと幅1200mmタイプの2サイズで、奥行き310mmでA4サイズ基準に設計したスリムなサイズのため、限られたスペースを効果的に活用でき、オープン書庫は、オープン収納と扉付き収納が一台に集約、上段の扉の無いオープン棚は、収納物が一目で確認でき取り出しやすく、下段の両開き扉には、しっかりと施錠ができプライバシーを守る鍵が付属しています。